FX 日経225 株 システムトレードの販売 テラス > 詳細ページ

BBモアン:Ⅲmode3

2005年1月に資金399万円で運用開始していたら、3155万円に。
年間平均の利益は223万円でした。  算出方法はこちら

利益率グラフ
日経平均株価  USDJPY  GBPJPY 
You need to upgrade your Flash Player
指標 システム
登録前
システム
登録後
全期間
平均年利 用語 54.8% 69.8% 56.0%
検証年月 用語 11年4ヶ月 1年0ヶ月 12年4ヶ月
勝率(月単位) 用語 80.9% 100.0% 82.4%
売買数 用語 4884回 378回 5262回
プロフィットファクター 用語 1.74 3.10 1.79
最大ドローダウン額 用語 99万円 16万円 99万円
トレード平均期間 用語 4.3日 5.0日 4.4日
勝率(トレード別単位) 用語 59.9% 65.9% 60.3%
ペイオフレシオ 用語 1.17 1.60 1.18
期待値 用語 5072円 / 0.1% 7365円 / 0.2% 5235円 / 0.1%

システム説明

「BBモアン:Ⅲmode3」説明

-------------------------------------------------------------------------
ストラテジー名称:「BBモアン:Ⅲmode3」
■種別:シングルタスク ■スタイル:ロング:逆張り ■相場判定:低位置反発
■特長:反発上昇の範囲・ゾーンを帯で規定:詳細は下記説明文
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 
構成内容
 1:「BBモアン:Ⅲmode3.wstr」:逆張りロング:短・中期:¥49800(販売中)
このシステムは、株価分析&検証の「システムトレードの達人」用のストラテジーです。
-------------------------------------------------------------------------
 ■設計思想
・基本は、ボリンジャーバンドの下位のαラインの範囲と低価格帯の範囲(帯)のトレンド変換・反発を狙います。利幅は小さくして、トレード回数で、利益を積み上げるタイプの典型的な「逆張り」ストラテジーです。フィルターは固定フィルターを、買いにも、売りにも、指し値を使います。
検証の結果、特に勝率の良い価格帯、500円以下の銘柄を対象に組んでいます。

 ■特色:
・ストラテジーの構成の中で、移動平均線を一切使っていません。そのため、同じ逆張りでも、移動平均線を使ったものとシグナルの発生ポイントが少し異なりますので、併用して使えそうです。(シグナルが重複する場合もあります。)
・価格帯とかボリンジャーバンドの *α~**αの間とかの帯(ベルトゾーン)の発想を取り入れています。この帯の中では、ベクトル(方向性)が均質のものが多いという仮説データに基づいての実験・検証を兼ねています。結論は”有効”。サマリーが示しているので確認ください。

 ■「BBモアン:Ⅲmode3」のサマリー
---------------------------------------- レバレッジ2倍
バックテスト期間: 2005/01/01~2016/04/28
 勝率: 67.39 %
 勝ち数: 2,935 回 負け数: 1,420 回 引き分け数: 547 回
 平均損益(円): 5,279 円  平均損益(率): 1.17 %
 平均利益(円): 19,992 円  平均利益(率): 4.92 %
 平均損失(円): -23,098 円  平均損失(率): -6.12 %
 合計損益(円): 25,876,395 円  合計損益(率): 5,733.77 %
 合計利益(円): 58,675,232 円  合計利益(率): 14,429.91 %
 合計損失(円): -32,798,837 円  合計損失(率): -8,696.14 %
 最大連勝回数: 32 回 最大連敗回数: 14 回
 最大ドローダウン(簿価ベース): 988,000 円(2008/09/05)
 最大ドローダウン(時価ベース): 1,055,500 円(2008/09/04)
 PF: 1.789 平均保持日数(イグジット済み銘柄のみ): 4.28 日
---------------------------------------- 初期資産300万円

 ■売買ロジック」に関して
・「売買ロジック」は公開します。外部指標は使っておりません。
・ご自分の資金に合わせた、パラメーターの変更や改造は自由ですが、「ドル箱の価格帯」が外れないように、トレード一覧など検証で確認しながら行ってくださいい。

 ■注意事項:
・このストラテジーは、買い方法の優先順位を「終値:昇順」にしています。
・その為、シグナルの発生は低価格帯が多く含まれます。指値取引の場合、高値や安値に触れば、実際成約しなくても、「システムトレード」のソフトは全て成約したものと認識してしまいます。
・これは、低価格帯に限ったものではありませんが、頻度としては低価格帯の方が多く起こりま。
・このため、現実のトレードの成績と検証結果のサマリーの成績では差が生まれてきます。
・このことはご了解ください


トレードシステムを手に入れる


このトレードシステム(ロジック公開型)を 49,800円(税込)で手に入れることができます。


申し込みはこちら

VISA,MASTER,JCB,American Express,銀行振り込み


よくある質問

購入後のサポートはありますか?
このシステムのストラテジーの質問にはメールでフォローします。
「システムトレードの達人」への質問は、開発元のフェアトレードよりメール及び電話にてユーザー・サポートを行っております。
「データゲット」についての質問は、データゲット(社)にして下さい。連絡先はフェアトレードが案内してくれます。
パソコンについての質問は、各メーカーやマイクロソフトへ御願いします。
1銘柄あたりの投資額はいくらぐらいですか?
資金:定率配分。5万から50万に分散投資として設定。
・初期資金額は300万円で、サマリーを表示しています。
・初期資産と資金配分は、ご自分の資金量に合わせて設定してください。
このシステムトレードを利用するのに必要なものはなんですか?
本システムトレードを利用するには「システムトレードの達人」が必要となります。
詳しくは本ページ右上にある検証に利用したソフト「システムトレードの達人」をご参照ください。
併せて、データゲット(社)から毎日の株価取得が必要で、料金は別途掛かります
信用買いも行う投資法ですか?
信用:レバレッジ2倍、単利でサマリーの成績を出してあります。
日中は仕事で相場を見れないのですが使用できますか?
日中の値動きは本ストラテジーの売買では関係ありません。
・システムの流れ ・・・
1:売買シグナルの株価取得を起動してdataget(社)からその日の相場(4本値)を取得します。
2:売買シグナルの検索を起動してシグナルを出します。
3:証券会社に接続して、シグナルに基づいた売買の発注を出します。
株価取得の時間は、午後5時前後(17時前後)なので、そこから翌株市場が開くまでにこの作業を行えば、日中板を見る必要がありません。株価取得、シグナル検索、発注作業を併せて、およそ30分ぐらいと思います。
株価が低い銘柄や出来高の少ない銘柄に投資しますか?
このストラテジーの株価制限や出来高制限は、10円~500円です。
・低価格帯の指値注文は、板が多く並ぶため”刺さりにくくなります。指値の板は注文時間順に並ぶので早い方が有利になります。
長所は何ですか?
低価格帯とボリンジャーバンドの下位のゾーンで帯(ベルト)を規定しています。この帯の逆張りのベクトルは方向性が均一化して、平均線乖離率からと違ったシグナルポイントに成ります。
ボリンジャーバンドって何?
ボリンジャーバンドとは、移動平均を表す線と、その上下に値動きの幅を示す線を加えた指標のことをいいます。「価格の大半がこの帯の中に収まる」という統計学を応用したテクニカル指標のひとつ。「BBモアン」は中期戦略に書き換えて強化しました。
このシステムトレードを利用するのに必要なものはなんですか?
ストラテジー開発・検証ソフト「システムトレードの達人」が必要になります。
詳しくは本ページ右上にある検証に利用したソフト「システムトレードの達人」をご参照ください。

このトレードシステムをマイリストに追加

総利益率 用語 :690.9%
平均年利 用語 :56.0%
検証年月 用語 :12年4ヶ月
勝率(月単位) 用語 :82.4%
投資対象 : 株式
トレード平均期間 :一週間未満
クチコミランク :☆☆☆☆☆(0.0)
投資スタイル :買い
システム登録日 :2016/05/04
検証に利用したソフト システムトレードの達人

この発行者をマイリストに追加

発行者 押田庄次郎

プロフィール

プロフィール
押田庄次郎

■プロフィール
1946年生まれ。長野県出身。株式トレード歴20年ぐらい。
百貨店バイヤーを経て、その後独立し会社運営。2012年にリタイヤしてから、本格的にシステムトレードのStrategy開発を始める。
趣味が日本中世の歴史の研究。遺跡、史跡を訪ね、そのブログも書いている。

■ご挨拶
こんにちは、押田庄次郎です。
システムトレードとの付き合いは、2003年頃からになります。その後事業に没頭しシ、ステムトレードとの付き合いの空白時間がありまして、実際に再開したのは2013年からになります。今は「システムトレードの達人」でStrategyを開発しております。

■発想の基本と特色
システムトレードに魅せられたのは、やはり”勘”から”科学”へ、という所でしょうか。統計学上の法則性を実証して、”再現性”を信頼するこの方法は、やはり”裁量”を超えていると思います。この法則性を見つけ出して、検証で有効性を確認出来たときの満足感をバネに開発に取り組んでおります。
特色は、売り方のStrategyの開発です。
他を見回すと、売り方にあまり工夫が見られません。しかし売り方のStrategyの工夫で、結果の数字は大きく変化します。又発表の機会があるようでしたら公開するかも知れませんので、その時はよろしく。

コラム 経済レポート FX自動売買