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MD4m2

2014年1月に資金344万円で運用開始していたら、2253万円に。
年間平均の利益は498万円でした。  算出方法はこちら

利益率グラフ
日経平均株価  USDJPY  GBPJPY 
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指標 システム
登録前
システム
登録後
全期間
平均年利 用語 145.0% - 145.0%
検証年月 用語 3年10ヶ月 - 3年10ヶ月
勝率(月単位) 用語 95.7% - 95.7%
売買数 用語 2399回 - 2399回
プロフィットファクター 用語 2.45 - 2.45
最大ドローダウン額 用語 44万円 - 44万円
トレード平均期間 用語 2.1日 - 2.1日
勝率(トレード別単位) 用語 59.1% - 59.1%
ペイオフレシオ 用語 1.70 - 1.70
期待値 用語 7963円 / 0.2% - 7963円 / 0.2%

システム説明

システム説明:MD4m2

対象:中級者以上
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ストラテジー名称:MD4m2(「マルチ:デュオⅣm2」)
■種別:マルチタスク ■スタイル:ロング&ショート:複合 ■相場判定:上昇・下降
■特長:2本のストラテジーで構成:詳細は下記説明文
  ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
構成内容
 ◆「プラクティカルGSm3.wstr」:順張りロング:¥88000:登録済・販売中
 ◆「マレットS:tm.wstr」:空売りショート:デイトレ:¥98000:登録済・販売中
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(2本合計 ¥186000)  ⇒  セット価格 ¥168000
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・このシステムは、株価分析&検証の「システムトレードの達人」用のストラテジーです。
・検証ソフト内・「ツール」の「マルチストラテジー・モード」で検証できます。
・・このストラテジーは、オペレーション・ストラテジーの位置づけになります。
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■オペレーション・ストラテジーについて
 ・このストラテジーは、複数のストラテジーを、運用のために組み合わせたもの。
 ・組み合わせのストラテジーの構成変更、優先順位、資金配分が変更可能です。
 ・直近の、当月・前月、3ヵ月、6カ月、1年間の機能を確認することが前提の「フォワードテストの目的を確認できれば”よし”とします。
 ・したがって、検証期間を「2年間+α」としています。
*それぞれのストラテジーについては、登録・販売中なので、そちらで確認ください。

◇バックテストの保証期間:2014/01/01以降・を担保。(2013年以前を担保しません)
・理由:空売り規制緩和後の新ルール(2013年11月5日(火)からのルール)です。

 ■設計思想
・相場の主な局面、上昇、下降にそれぞれ機能することを目的にしました。
・「プラクティカルGSm3」は主として上昇局面を、「マレットS:tm」は主として下降局面に機能します。
・異なる局面を補完するのでパフォーマンスが安定します。
・シグナルの空白を埋めるので、パフォーマンスが向上します。

 ■特色:

 ◇月別勝率
 *月別勝率は高勝率、直近の1年では100.00%です。
 *パフォーマンスが安定しています。
  ・検証期間: 2013/01/01~2017/10/18
 
 ■留意点
 ・マルチ:デュオ(ロング・ショート)
   ・ロング:「プラクティカルGSm3」は手仕舞い(イグジット)での約定率大幅アップ。
   ・ショート:「マレットS:tm」はPFの改善、損益額大幅アップ。
   ・個別のサマリー(掲載済)は「テラス」で確認してください・
   
 ■マルチストラテジーの仕組み:
・「システムトレードの達人」の「マルチストラテジー」の検証のプロセスは、それぞれのストラテジーが、
 日別ごとにストラテジーごとにスクリーニングしていく形です。
 (*ストラテジーごとに検証していき、最後に算術合算する方式と違います。)
 ①まず優先上位の「ストラテジー」がシグナル発生をスクリーニングし
 ②そこでシグナルが発生なしか、資産の一部しか使わず運用資産に余裕・残があれば
 ③次のストラテジーでスクリーニングをし、
 ④また残があれば、また次のストラテジーで・・という仕組みになっており、
 ⑤この仕組みで、シグナルの空白を埋めていくという構造になっています。

・「シグナルの空白を埋めていくという構造」は、決められた初期資産の枠内で、損益額を積み上げる構造に繋がります。


参考: 2014/01/01~2017/10/06でのサマリー
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バックテスト期間: 2014/01/01~2017/10/18
 勝率: 64.51 %
 勝ち数: 1,249 回 負け数: 687 回 引き分け数: 222 回
 平均損益(円): 7,694 円  平均損益(率): 1.46 %
 平均利益(円): 22,422 円  平均利益(率): 4.22 %
 平均損失(円): -16,595 円  平均損失(率): -3.09 %
 合計損益(円): 16,603,589 円  合計損益(率): 3,144.86 %
 合計利益(円): 28,004,589 円  合計利益(率): 5,269.53 %
 合計損失(円): -11,401,000 円  合計損失(率): -2,124.67 %
 最大連勝回数: 26 回 最大連敗回数: 11 回
 最大ドローダウン(簿価ベース): 413,700 円(2016/06/29)
 最大ドローダウン(時価ベース): 427,300 円(2016/06/28)
 PF: 2.456 平均保持日数(イグジット済み銘柄のみ): 2.27 日
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 ・--- 初期資産300万円:貸借銘柄使用
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 ■売買ロジック」に関して
・「売買ロジック」は公開します。外部指標は使っておりません。
・各ストラテジーの優先順位と資金配分は、matrix表分析で設定してあります。
・ご自分の資金に合わせた、パラメーターの変更や改造は自由ですが、トレード一覧など検証で確認しながら行ってくださいい。

 ■注意事項:
「売り禁」
・「マルチストラテジー」の中には「空売り・ストラテジー」も組み込んであります。
・「空売り・ストラテジー」は「売り禁」が頻繁に発生します。
・このため、現実のトレードの成績と検証結果のサマリーの成績では差が生まれてきます。
・・以上をご了解ください。


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このトレードシステム(ロジック公開型)を 168,000円(税込)で手に入れることができます。


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よくある質問

購入後のサポートはありますか?
・メールによるユーザー・サポートを行っておりますので、ご安心ください。
・ストラテジーに関しての質問は、お気軽にご連絡ください。
・「システムトレードの達人」への質問は、開発元のフェアトレードよりメール及び電話にてユー・ザー・サポートを行っております。
「データゲット」についての質問は、データゲット(社)にして下さい。連絡先はフェアトレードが案内してくれます。
・パソコンについての質問は、各メーカーやマイクロソフトへ御願いします。
なぜ中級者用なのですか?
「空売り」ストラテジーは、シグナルが出ても、「売り禁」が出て、注文すらできない場合があります。このよう様々な理由を理解している中級者が対象になります。
このトレードシステムを利用するのに必要なものはなんですか?
1:「システムトレードの達人」と
2:空売り銘柄のCSVファイルと
3:「データゲット社」から日々のデータを取得する必要があります。
・「貸借銘柄」と「カブドットコム証券空売り銘柄」とのCSVファイルを同梱します。
信用売りを行う投資法ですか?
マレットSは、信用売り(空売り)」のストラテジーです。
・空売り戦略も併用ですので信用取引口座が必要となります。
「売り禁」が発生する理由はなんですか?
・「貸し株」の在庫がなくなると「空売り」はできなくなる理屈で「売り禁」になります。
 1:値下がりの確率が高まると「空売り」の注文が増加して「貸し株」の在庫がなくなり「売り禁」になる可能性が高まります。
 2:発行株数の少ない小型株・新興株は、売り人気が高まるとすぐ「売り禁」になります。
空売りをするのは怖いのですが追証などになることはないでしょうか?
・売った当日の大引けで決済する「デイトレ」型ですから、追証が発生する可能性はありません。
・「貸借銘柄」は株不足の時、「逆日歩」が発生し、金利がかかりますが、当日決済なので金額が小さく無視しています。
・株を借りると金利がかかりますが、こちらも1日で金額が小さいので考慮しません。
システムの安定性はどうですか?
異なる局面では、異なるストラテジーが機能する仕組みですから、上昇トレンドに強いストラテジーと、下降トレンドに強いストラテジーを組み合わせれば、それで”上昇”にも”下降”にも強くなり、パフォーマンスは安定します。
マルチストラテジーって何?
「ストラテジー」とは戦略です。「マルチストラテジー」はそんなストラテジーの複数運用を言います。異なる局面で機能する複数のストラテジーにより、下降でも上昇でも損益を積み上げます。複数のストラテジーが、シグナルの空白を埋めるのでパフォーマンスを上げることができます。 
・このマルチ・ストラテジーは、
  ・デイトレショート
  ・順張りロング(短期・デイトレではない)
  ・・で構成しています。
日中は仕事で相場を見れないのですが使用できますか?
日中の値動きは本ストラテジーの売買では関係ありません。
  システムの流れ ・・・
  1:売買シグナルの株価取得を起動してdataget(社)からその日の相場(4本値)を取得します。
  2:売買シグナルの検索を起動してシグナルを出します。
  3:証券会社に接続して、シグナルに基づいた売買の発注を出します。
株価取得の時間は、午後5時前後(17時前後)なので、そこから翌株市場が開くまでにこの作業を行えば、日中板を見る必要がありません。株価取得、シグナル検索、発注作業を併せて、およそ30分ぐらいと思います。
◆発注作業
・翌日の発注を株市場が開くまでに、「手仕舞い」までセットする方法・
・・リターン注文(子注文)ができる証券会社で、「手仕舞い」(決済注文)に大引け(午後引け)を注文できるところで、「限度安値」で指値して不成(指成)にする。

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総利益率 用語 :555.6%
平均年利 用語 :145.0%
検証年月 用語 :3年10ヶ月
勝率(月単位) 用語 :95.7%
投資対象 : 株式
トレード平均期間 :一週間未満
クチコミランク :☆☆☆☆☆(0.0)
投資スタイル :買い売り両方
システム登録日 :2017/10/19
検証に利用したソフト システムトレードの達人

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発行者 押田庄次郎

プロフィール

プロフィール
押田庄次郎

■プロフィール
1946年生まれ。長野県出身。株式トレード歴20年ぐらい。
百貨店バイヤーを経て、その後独立し会社運営。2012年にリタイヤしてから、本格的にシステムトレードのStrategy開発を始める。
趣味が日本中世の歴史の研究。遺跡、史跡を訪ね、そのブログも書いている。

■ご挨拶
こんにちは、押田庄次郎です。
システムトレードとの付き合いは、2003年頃からになります。その後事業に没頭しシ、ステムトレードとの付き合いの空白時間がありまして、実際に再開したのは2013年からになります。今は「システムトレードの達人」でStrategyを開発しております。

■発想の基本と特色
システムトレードに魅せられたのは、やはり”勘”から”科学”へ、という所でしょうか。統計学上の法則性を実証して、”再現性”を信頼するこの方法は、やはり”裁量”を超えていると思います。この法則性を見つけ出して、検証で有効性を確認出来たときの満足感をバネに開発に取り組んでおります。
特色は、売り方のStrategyの開発です。
他を見回すと、売り方にあまり工夫が見られません。しかし売り方のStrategyの工夫で、結果の数字は大きく変化します。又発表の機会があるようでしたら公開するかも知れませんので、その時はよろしく。

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