高精度・スイングトレードシステム 《最大DD抑制の安心運用》
2000年1月に資金618万円で運用開始していたら、2405万円に。
年間平均の利益は167万円でした。 算出方法はこちら
利益率グラフ
システム説明
リバウンドしやすいポイントに照準を合わせた、スイングトレード用逆張り型の日本株売買ルールです。リバウンド間近の銘柄を見極めます。
■高パフォーマンスにも関わらず、最小限の「最大DD」を実現
本売買ルールにおいて、最も大きな特長の一つに、高パフォーマンスをあげられるルールでありながら、最大ドローダウン(DD)がかなり抑制されているという点が挙げられます。これにより、システム運用者は大きな損失に苦しみ耐えることなく、効率的な資金運用が可能になりました。
■100年に1度の暴落相場も見事にプラス収支
上昇相場だけでなく、相場が下降トレンドの際も、買いエントリーのみ(空売りなし)で利益を重ねてきました。100年に1度の暴落と騒がれた「サブプライムローン問題」をはじめ、ライブドアショックやギリシャショックなどにおいても、その影響に大きく左右されることなく、乗り越えてきた自慢の売買ルールです。
■年次ベースでは、検証10年以上にわたって勝率100%
当売買システムは、年次ベースにおいて検証を開始した2000年から負け知らずとなっています。
※検証にあたって
・運用資金は500万円でスタートし、どんなに儲かっても次の年には初年度の500万円からスタートしています(単利運用)。儲けを運用に回す「複利運用」を行なった場合、資金が増えるにつれて、利益額も増えていく「福利効果」を得ることができます。
・手数料や税金は含まれておりません。
■投資対象
投資対象は、出来高が比較的高い銘柄に絞って運用します。これにより、以下の欠点を打ち消すことができます。
・ 同じ売買ルールで運用する人が増えても、株価の変動に影響が少ない。
・ 株価操作されやすい銘柄を除外することができる。
また、最大ドローダウン値はレバレッジ3倍で運用した場合の数値です。もしレバレッジをかけないで運用したら、ドローダウンも3分の1にまで抑制されます。このことからも、どれほど安定している売買ルールであるかご理解いただけると思います。
■利用方法
システムトレードソフト「イザナミ」(http://www.izanami.jp/)を使うことで、過去の成績の検証や当日のシグナル点灯銘柄を簡単に表示することができます。(利用方法:http://www.openterrace.jp/izanami_use_multi.htm参照)
なお、イザナミについては無料トライアル版もあります(機能制限あり)。
また、論理公開型なので、イザナミ以外の検証ソフトでもソフトの機能次第では検証・運用することができます。
本売買ルールは寄り注文のみのスイングトレードです。前場寄りで成行新規買い注文または成行決済売り注文を行うだけなので、場中の監視はもちろん不要です。また、寄りのみの注文のため、カーブフィッティングの心配ありません。
■売買システムは論理公開型→自分なりにカスタマイズ可能
本売買システムは、その成績だけでなく売買に関するルールを含めたかたちでの販売となります。そのため、ルールについて過去の検証も行うことができるし、さらには自分なりにカスタマイズを行うことで、新たな売買システムのヒントとしても活用することができます。
■付属データ
・運用マニュアル(イザナミ操作方法1:バックテスト読み込み)
・運用マニュアル(イザナミ操作方法2:シグナル銘柄表示)
・低リスク型資金管理設定
・パフォーマンス重視型資金管理設定
■最後に
私は以前相場に振り回され、裁定トレードにおいて少なくはない資金を失いました。しかし、システムトレードに出会ってから、精神的にも金銭的にも余裕が生まれ、仕事をしながらも効率的に資産を増やすことに成功しています。本売買ルールによって、多くの人がさ迷う相場という暗闇に、一筋の光が与えることができれば幸いです。
※本売買ルールは、初期購入者の高パフォーマンスを継続して守るため、人数限定の販売を考えております。販売数が増えた段階で販売を終了することがありますがご了承ください。"
トレードシステムを手に入れる
よくある質問
- 必要なソフトはありますか?
- システムトレード検証ソフト「イザナミ」専用のストラテジーとして開発しておりますので、そちらをご利用ください。
- 【購入後】バックテストで検証したけど、このページの成績表と全然違うのはなぜ?
- 「バックテスト」機能ではなく「最適分散投資」機能がイザナミにはありますので、そちらでの検証を強くおすすめいたします(操作方法は商品付属のマニュアルを御覧下さい)。
「バックテスト」機能は、資金配分や資金量が考慮されておりません。
そのため、例えば仮に1日に50銘柄の買いシグナルが出たとしても、
すべての銘柄を購入するという、現実離れした検証方法になります。
それに対して「最適分散投資」機能は、資金配分や資金量、
相場的に適した買いのタイミングや、優先して買う銘柄の選定などを加味しております。
現実的な運用は「最適分散投資」機能ではじめて確認できます。
つまり、このページの成績表もそれに則ったものとなります。
なお、無料試用版のイザナミでは、最適分散投資の設定に機能制限がありますのでご注意ください。 - 対象銘柄に、低い出来高の銘柄も含まれる?
- 対象銘柄には、銘柄の売買代金の下限に制限を設けています。具体的には、過去平均の売買代金が40千万円(=4億円)以上の銘柄に絞り込みます。
そのため、
(1)自分の注文のせいで、寄り値が跳ね上がったりする心配がありません。
(2)また、多くの人が同様の売買ルールを持ったとしても、利用価値が下がりにくいと考えられます。
| 総利益率
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:289.0% | |
| 平均年利
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:27.0% | |
| 検証年月
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:10年8ヶ月 | |
| 勝率(月単位)
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:78.0% |
| 投資対象 | : 株式 | |
| トレード平均期間 | :一週間未満 | |
| クチコミランク | :☆☆☆☆☆(0.0) | |
| 投資スタイル | :買い | |
| システム登録日 | :2010/05/29 |
| 検証に利用したソフト | :イザナミ | |
| バージョン | :1.7.02 |
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| 発行者 | :リアルトレード |
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プロフィール
株式を専門に、トレードシステムの開発・公開を行っています。
私たちが投資においてもっとも重要だと考えていることは、「心理」です。なぜ9割の個人投資家が負けるのか。それは、第一に相場という出口の見えない迷路に翻弄されてしまっているからだと考えています。私たちは、多くの人が出口の見えない迷路で右往左往している中で、地図を持ち、出口に向かって歩くことができるのです。
株価と本来の会社・市場価値にゆがみが生じたとき、どのように手を打ち、利益を重ねられるか。それがシステムトレーダーの成せるワザなのです。過去の膨大なデータから、有力な一手を投入する快感を、ぜひ多くの人に味わってほしいと思います。





