一目×ボリンジャートレードシステム
2000年4月に資金1079万円で運用開始していたら、5633万円に。
年間平均の利益は432万円でした。 算出方法はこちら
利益率グラフ
システム説明
一目×ボリンジャートレードシステム
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一目均衡表とボリンジャーバンドの2つのテクニカル指標を利用した、短期スイングトレードの日本株売買ルールです。
■「豊富な売買回数」「ドローダウン抑制」そして「高利益率」の追求
ほぼ毎日という取引頻度をこなしながら、最大ドローダウンを抑えて高利益を追い求めた売買ルールです。ほぼ毎日という取引頻度によって退屈することなく資金を効率的に回転させることができます。また、最大ドローダウンが低めであるため、トレードシステム運用者は含み損に耐える精神的な負担を軽減することができます。
■過去の暴落相場も乗り越えた強力な戦略
過去において、上昇トレンドやボックストレンドに加えて、相場全体が下降トレンドであっても、空売りなしの買いエントリーのみで、利益を出してきました。市場を大混乱に落とし入れたサブプライム問題・リーマンショックなどの暴落相場においても、大きな打撃を受けることなく着実に資産を増やしています。
■資産は、2000年より検証10年間にわたって上向き
当売買システムは、2000年から2009年現在まで、年次ベースにおいて上向き傾向となっています。
※検証にあたって
・運用資金は500万円でスタートし、どんなに儲かっても次の年には初年度の500万円からスタートしています(単利運用)。儲けを運用に回す「複利運用」を行なった場合、資金が増えるにつれて、利益額も増えていく「福利効果」を得ることができます。
・手数料や税金は含まれておりません。
■投資対象
投資対象は、出来高が比較的高い銘柄に絞って運用します。これにより、以下の欠点を打ち消すことができます。
・ 同じ売買ルールで運用する人が増えても、株価の変動に影響が少ない。
・ 株価操作されやすい銘柄を除外することができる。
また、最大ドローダウン値はレバレッジ2倍で運用した場合の数値です。もしレバレッジをかけないで運用したら、ドローダウンも半分程度にまで抑制されます。このことからも、どれほど安定している売買ルールであるかご理解いただけると思います。
■利用方法
システムトレードソフト「イザナミ」(詳しくは右上メニューの検証ソフトイザナミをご参照ください。)を使うことで、過去の成績の検証や当日のシグナル点灯銘柄を簡単に表示することができます。(利用方法:http://www.openterrace.jp/izanami_use_multi.htm参照)
なお、イザナミについては無料トライアル版もあります(ただし機能制限あり)。
また、論理公開型なので、イザナミ以外の検証ソフトでもソフトの機能次第では検証・運用することができます。
本売買ルールは寄り引けの日計りトレードです。前場寄りで成行買い注文、後場大引けで成行売り注文を行うだけなので、場中の監視はもちろん不要です。また、寄り引けのみの注文のため、カーブフィッティングの心配ありません。
■売買システムは論理公開型→自分なりにカスタマイズ可能
本売買システムは、その成績だけでなく売買に関するルールを含めたかたちでの販売となります。そのため、ルールについて過去の検証も行うことができるし、さらには自分なりにカスタマイズを行うことで、新たな売買システムのヒントとしても活用することができます。
■付属データ
・バックテストの読み込みファイル
・最適分散投資の読み込みファイル
・運用マニュアル(イザナミ操作方法1:バックテスト読み込み)
・運用マニュアル(イザナミ操作方法2:シグナル銘柄表示)
■最後に
私は以前相場に振り回され、裁定トレードにおいて少なくはない資金を失いました。しかし、システムトレードに出会ってから、精神的にも金銭的にも余裕が生まれ、仕事をしながらも効率的に資産を増やすことに成功しています。本売買ルールによって、多くの人がさ迷う相場という暗闇に、一筋の光が与えることができれば幸いです。
※本売買ルールは、初期購入者の高パフォーマンスを継続して守るため、人数限定の販売を考えております。販売数が増えた段階で販売を終了することがありますがご了承ください。
トレードシステムを手に入れる
よくある質問
- 検証時の設定を教えてください。
- 投資資金は500万円で信用取引を用いて2倍までレバレッジをかけています。
なお、テラスが表示する必要資金は500万円に最大ドローダウン額(損失対応用資金)を加えた合計額です。
売買手数料は考慮しておりません。
※テラス回答 - 必要なソフトはありますか?
- システムトレード検証ソフト「イザナミ」専用のストラテジーとして開発しておりますので、そちらをご利用ください。
- 【購入後】バックテストで検証したけど、このページの成績表と全然違うのはなぜ?
- 「バックテスト」機能ではなく「最適分散投資」機能がイザナミにはありますので、そちらでの検証を強くおすすめいたします(操作方法は商品付属のマニュアルを御覧下さい)。
「バックテスト」機能は、資金配分や資金量が考慮されておりません。
そのため、例えば仮に1日に50銘柄の買いシグナルが出たとしても、
すべての銘柄を購入するという、現実離れした検証方法になります。
それに対して「最適分散投資」機能は、資金配分や資金量、
相場的に適した買いのタイミングや、優先して買う銘柄の選定などを加味しております。
現実的な運用は「最適分散投資」機能ではじめて確認できます。
つまり、このページの成績表もそれに則ったものとなります。
なお、無料試用版のイザナミでは、最適分散投資の設定に機能制限がありますのでご注意ください。 - 対象銘柄に、低い出来高の銘柄も含まれる?
- 対象銘柄には、銘柄の売買代金の下限に制限を設けています。具体的には、過去平均の売買代金が40千万円(=4億円)以上の銘柄に絞り込みます。
そのため、
(1)自分の注文のせいで、寄り値が跳ね上がったりする心配がありません。
(2)また、多くの人が同様の売買ルールを持ったとしても、利用価値が下がりにくいと考えられます。
| 総利益率
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:422.0% | |
| 平均年利
|
:40.0% | |
| 検証年月
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:10年5ヶ月 | |
| 勝率(月単位)
|
:73.0% |
| 投資対象 | : 株式 | |
| トレード平均期間 | :一週間未満 | |
| クチコミランク | :☆☆☆☆☆(0.0) | |
| 投資スタイル | :買い | |
| システム登録日 | :2010/07/03 |
| 検証に利用したソフト | :イザナミ | |
| バージョン | :1.7.02 |
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| 発行者 | :リアルトレード |
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プロフィール
株式を専門に、トレードシステムの開発・公開を行っています。
私たちが投資においてもっとも重要だと考えていることは、「心理」です。なぜ9割の個人投資家が負けるのか。それは、第一に相場という出口の見えない迷路に翻弄されてしまっているからだと考えています。私たちは、多くの人が出口の見えない迷路で右往左往している中で、地図を持ち、出口に向かって歩くことができるのです。
株価と本来の会社・市場価値にゆがみが生じたとき、どのように手を打ち、利益を重ねられるか。それがシステムトレーダーの成せるワザなのです。過去の膨大なデータから、有力な一手を投入する快感を、ぜひ多くの人に味わってほしいと思います。





