FX 日経225 株 システムトレードの販売 テラス > 詳細ページ

HMA_Volatility1 GBPJPY

2005年2月に資金62万円で運用開始していたら、520万円に。
年間平均の利益は39万円でした。  算出方法はこちら

利益率グラフ
日経平均株価  USDJPY  GBPJPY 
You need to upgrade your Flash Player
指標 システム
登録前
システム
登録後
全期間
平均年利 用語 68.3% -50.7% 62.4%
検証年月 用語 11年2ヶ月 0年7ヶ月 11年9ヶ月
勝率(月単位) 用語 78.0% 42.9% 76.3%
売買数 用語 7006回 339回 7345回
プロフィットファクター 用語 1.85 0.70 1.74
最大ドローダウン額 用語 - - 31万円
トレード平均期間 用語 0.4日 0.5日 0.4日
勝率(トレード別単位) 用語 67.3% 59.0% 66.9%
ペイオフレシオ 用語 0.90 0.49 0.86
期待値 用語 679円 / 0.1% -544円 / -0.1% 623円 / 0.1%
テラスによる検証の詳細
通貨ペア GBPJPY スプレッド 約3.5 pips
時間足 30分足 レバレッジ 25倍
基本ロット 一万通貨 最大ポジション数 6
※利益グラフの上に表記している資金(万円)は、「最大ポジション保有時に必要な証拠金」+「過去に発生した最大ドローダウン額」を余裕資金として足したものです。
※本システムを含むメタトレーダー4の最大ドローダウン額は「決済」ベースではなく、より実運用に近い「含み損」ベースでの算出です。

システム説明

■基本情報
・対応通貨:ポンド円(GBPJPY)
・時間軸:30分足
・最大ポジション数:6
・両建て:なし
・トレードタイプ:デイトレード

■特徴
・押し目買い、戻り売りが基本ロジックです。
・ハル移動平均(改良版)とCCIにより、トレンドの方向と強さを確認してます。
・ADX, ATR, ボリバンによりボラティリティを確認してます。
・11年間のバックテストで毎年安定した利益を出しています。(PF=1.49~2.83)
・年平均5,943pips, 月平均495pipsの利益ですので、比較的大きな利益が狙えます。
・月平均トレード回数 51回
・ポジション保有時間:平均5.1時間, 最大13.9時間  

■バックテストデータ(2005.01.10~2016.03.18, Spread=3.0pips)
年 回数 純益 勝率 PF MaxDD Max連勝数 Max連敗数 勝利月数
2005 720 5,777 69.4% 2.12 741 30 8 8
2006 808 7,410 70.9% 2.19 661 30 8 9
2007 463 8,804 70.4% 2.22 1,260 17 6 9
2008 256 8,701 68.4% 2.83 826 25 11 7
2009 264 6,831 65.2% 2.13 1,312 29 11 9
2010 640 6,262 66.1% 1.96 1,133 23 14 8
2011 893 6,115 68.8% 1.77 1,260 33 13 8
2012 717 2,388 66.4% 1.51 584 19 11 9
2013 717 4,273 67.2% 1.49 1,387 47 10 7
2014 645 2,968 67.6% 1.57 896 22 7 9
2015 708 5,618 66.4% 1.89 560 16 11 9
2016 80 1,414 56.3% 1.69 1,271 11 6 1
-----------------------------------------------------------------
合計 6,911 66,563 67.9% 1.94 1,387 47 14 93
(純益、利益、損失、MAXDDの単位はpipsです。2016年は3月18日まで)

■HMA_Volatilityシリーズ同時運用結果 
 HMA_Volatilityシリーズの4つのEA同時に運用すると11年2か月のバックテストで
・純利益:228,789pips (1,702pips)
・PF:1.64
・トレード回数:26,201回(195回)
・最大ドローダウン:5,536pips
・勝率:65.7%
  ()は月平均です。 

■使用するテクニカル
・ボリンジャーバンド
・ハル移動平均(改良版)
・ADX
・ATR
・CCI

■設定パラメータと初期値
・Lots = 0.1 ロット数
・MaxPos = 6   最大ポジション数
・BuyTP = 200 買いの利確値(pips)
・BuySL = 200 買いの利確値(pips)
・SellTP = 210 売りの利確値(pips)
・SellSL = 220 売りの利確値(pips)
・AutoTimeSet = false フォワード時はtrue, バックテスト時はfalse
・TimeDifference= 6 バックテスト時(AutoTimeSet=false)の時に設定
           使用ヒストリカルデータの時間と日本時間の差
・MaxSpread = 5.0 最大スプレッド(pips) この値以上ですとエントリもエグジットもしません。
・MagicNumber = 20160413 マジック番号

■サポート
メールにてサポートします。 


トレードシステム・EAを手に入れる


このトレードシステム・EA(ロジック非公開型)を 58,000円(税込)で手に入れることができます。


申し込みはこちら

VISA,MASTER,JCB,American Express,銀行振り込み


よくある質問

円口座でも自動売買できますか?
はい。ドル口座はもちろん、円口座で自動売買できます。
このシステムトレードを利用できるFX業者はどこですか?
MetaTrader 4 を取引プラットフォームとして採用しているFX業者ならばどちらでも使用可能です。
システムトレードする通貨ペアを教えてください。
ポンド円(GBPJPY)です。
何分足のチャートを利用しますか?
30分足です。
複数のFX会社で稼働させたり、同時にいくつも運用したいのですが、稼働制限はありますか?
ございません。特に稼働制限は行っておりませんので、どのFX会社でも、またいくつでも同時に稼働いただけます。
損切りは行いますか?
はい。無限に損失が発生しないように、損切りを行うようになっています。
また損切り額は設定で変更することができますが、出来るだけデフォルト値のまま
お使いください。
複利投資はサポートされてますか?
今回は複利計算によるロット数可変のプログラムを入れていません。
複利はうまくいくと大きな利益をもたらしますが、うまくいかない時は大きな損失をこうむりますので、リスクが高いと考えているからです。
今月の残高と前月の残高を比較し、10%増えていれば、ロット数を10%増やすという手動による複利投資のほうが安全ですので手動によることをお勧めします
少ない資金で投資をはじめられますか?
ロットを変更できますので、少ない資金で投資がはじめられます。
たとえば、0.1ではなく、0.01に変えることで、10分の1の資金で投資をはじめることができます。
ただし、0.01で投資が可能なFXブローカー(例、OANDA JAPAN)で取引をする必要があります。ブローカーによって、最少ロット数がちがいます。
また、逆にロットを増やすことで、多くの資金を投資することもできます。
パラメータ設定で注意することありますか?
1. AutoTimeSet
トレードする際は必ずAutoTimeSetをtrueにセットしてください。
バックテストの時はAutoTimeSetをfalseにして、ヒストリカルデータの時間と日本時間の差をTimedifferenceというパラメータに設定してください。例えば、FXDDのヒストリカルデータ(GMT+3)を使用される場合は日本時間(GMT+9)の差6を設定してください。

2.MagicNumber
同じ口座で他のEAも同時稼働させている場合は必ず他のEAとは違うMagicNumber(マジック番号)を設定してください。

3. MaxSpread
日本時間の朝方スプレッドが大きくなる傾向がありますので、MaxSpreadを設定してください。スプレッドの値はFX会社によって違いますので、FX会社のサイトの調査や問い合わせ
でMaxSpreadの値を検討お願いします。
購入後のサポートはありますか?
メールによるユーザー・サポートを行っておりますので、ご安心ください。

このトレードシステムをマイリストに追加

総利益率 用語 :733.0%
平均年利 用語 :62.4%
検証年月 用語 :11年9ヶ月
勝率(月単位) 用語 :76.3%
投資対象 : FX
トレード平均期間 :デイトレード
クチコミランク :☆☆☆☆☆(0.0)
投資スタイル :買い売り両方
システム登録日 :2016/04/13
検証に利用したソフト メタトレーダー4

この発行者をマイリストに追加

発行者 Imaniaru

プロフィール

FX歴8年で、MT4のインディケータやEA(システムソフト)を沢山作成しました。当初はインディケータを沢山表示し、毎日パソコンの画面を1日15時間ぐらい眺めてました。
 
その後、EA作成を始めましたが、最初の頃はなかなかPF(プロフィット・ファクタ)が1を超えるEAを作成することが出来ませんでした。
 
その後、ストラテジテスタでデータを収集して、そのデータをEXCELに移行しEXCELの分析ツールで統計処理をすることと、移動平均とボリバンを中心にシンプルに複数の時間軸を使うことにより、利益率の高い安定したEAが作れるようになってきました。

上位時間軸でトレンドの方向と強さをしっかり確認し、下位時間軸で上位時間軸のトレンド方向と逆方向への相場の飽和、行き過ぎ(買い過ぎ、売り過ぎ)を検知してトレードする方法を中心にEAの作成作りをしてます。 この方法が一番固く、確実であると思っています。 

今後、年金の支給額の低下、高齢化社会による医療費の向上等により、経済的な不安を抱える人が多いと思います。多くの人が経済的な不安から解放され、幸せな人生を送れるよういいEAを作って、提供していきたいと思います。

コラム 経済レポート FX自動売買